【感想】「推しの子 6巻」 ネタバレあり

漫画

この記事では2021年11月19日に発売された「推しの子 6巻」の感想を書いています。

 

「推しの子 5巻」の感想は以下のリンクからどうぞ

 

スポンサーリンク

推しの子 6巻

あらすじ

「完全に下手だとナメてた役者がいきなりめちゃくちゃ凄い事 始めたら激アツだろ」 第五章 2.5次元舞台編、いよいよ本番も間近!! 一時は原作者・鮫島アビ子が“全ボツ”にした脚本だったが、アビ子は脚本家・GOAと和解し納得のいく脚本に仕上がった。しかし、クリエイターが団結した脚本は役者の演技に全投げのトガッた作品に!? “感情演技”が求められた星野アクアは、アイを巡る自身の深いトラウマと向き合う事になる…。“赤坂アカ×横槍メンゴ”の豪華タッグが全く新しい切り口で“芸能界”を描く衝撃作…第6巻!!

 

感想

 

 

推しの子 7巻

「推しの子 7巻」の発売日は2022年2月18日です。

ではでは

コメント

タイトルとURLをコピーしました